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May 21
826 : アスピレーター(大阪府):2010/03/30(火)
10:15:52.25 ID:+wU+L4I7
いつもの置いとき
ますね
欧米人:「あなたは食べないの?ホットドッグがクジラやイルカの肉じゃないから…?」
日本人:「なんだいきなり……」
欧米人:「ニュースで見たわ…食べるんでしょ、ジャップは」
日本人:「イルカは食った事ないけど…な。まっ、クジラはうまいぜ」
欧米人:「イやな奴ね!!吐き気がするわ…人類の恥ね、ジャップね…」
日本人:「なんだ…?早すぎてよくわかんねぇが、お前だって肉食ってんじゃないか…
そのソーセージはブタかウシだ」
欧米人:「一緒にしないでよ。ずっとイルカの方が賢いのよ。友達になれるのよ、彼らは」
日本人:「ブタや牛は友達にはしてもらえないのか?」
欧米人:「それにブタや牛はいくらでも増やせるもの」
日本人:「オレにはどっちにも『友達』はいないが…どうせ人間に食われるんだったら
クジラになりたいね。
食われるために育てられ…
何も分からないまま友達だと思っていた人間に殺される…
ブタや牛に対してしてる事の方が残酷だと思うぜ…オレはね」
欧米人:「なんですって!!」
日本人:「クジラやイルカは食われたとしても、それまでは自由に大海を泳いでたんだ…
つかまったのは運と力が無かったからさ…オレだったら戦って敗れたい」
「ブタや牛とクジラやイルカとの間に決定的に違う事が一つある。
戦うチャンスすら与えられない者と…戦って敗れる事のできる者…
オレにはこの差はでかい…と思うぜ」
— watch@2チャンネル : 「イルカちゃんを食べるなんて可哀想!すぐやめて!」 日本人の匿名の抗議電話が殺到中 (via qyen) (via itokonnyaku) (via windsock) (via s-hsmt) (via hsmt) (via ssbt) (via makototz) (via ipodstyle)
2010-03-31 (via yasaiitame) (via mcsgsym)
2011-01-11
(via gkojax-text) (via yaruo)
アメリカの新奴隷制度 : web-g.org
図書館で借りてきて読んだ。Ⅰが貸し出し中だったのでいきなりⅡから。
アメリカに比べればまだ日本なんかマシだな、と思ってしまう内容。最悪なアメリカ人の人生をこの本の情報を元に書くとこんな感じ。
1. 高校生になって「このまま高卒じゃ単純労働の仕事しか無いじゃん」と大学進学を決意
2. だけど親が学資を貯めてるとかありえない(アメリカ人は貯蓄しない)。学資ローン借りるか
3. 借りて無事大学進学。だけど大学の授業料が在学中に上げられていく。学資ローンの金利も勝手に上げられていく
4. 授業料安い大学に転校するか。でも大学側は転校に必要な資料を提出してくれない(転校されたらお金が入ってこなくなるから)。学資ローンを金利が安いヤツに借り替えようとするが、学資ローンに関しては法律で借り換えができない。そしてなんと、学資ローンは自己破産の適用もされない(借りたら最後、返すまでずっと借金背負わされたまま)
5. 大学卒業頃には借金まみれ。借金の多さを理由に就職できず。
6. お金が無くなって住む場所もなくなり、ホームレス生活
7. ホームレスは法律違反(一部地域)、と言うことで刑務所行き。
8. 刑務所も民営化で有料。1日10ドル取られて、生活必需品も有料。それに対して刑務所労働の賃金は超低賃金。払えるわけも無く、ますます借金膨らむ。
9. 出所した頃には刑務所時代の借金+学資ローンの借金がますます増えててまたホームレス生活
10. 3回刑務所に入ると「スリーストライク法」で自動的に終身刑。一生刑務所の中で低賃金重労働。まさに奴隷人生。
てな感じ。特に問題だと感じたのは
* 社会に疎い学生時代に自己破産の適用外となる学資ローンを組まされること。しかも借り換え不可で金利も勝手に上げられる
* 刑務所の囚人=低賃金で働かせることができる労働者。変な話、企業としては囚人が増えれば増えるほど安い労働力を国内で確保できると言うことで、テロ対策を名目にどんどん法律厳しくして犯罪者増やして刑務所に放り込んでる。
この本を読んで思ったのは、アメリカでは奴隷制度が復活している、ってこと。現在の奴隷とは、借金と言う足輪をとにかく隙あらば嵌めさせて、一旦嵌めさせたらもう一生二度と外れないようにして働かせる。
— Realtime24
2010-10-08
(via mcsgsym)
(Source: petapeta, via otsune)

arittake:
本日 2012/05/21 午前7時半前後あたりの金環日食の際の月の影とのこと。
自然って、すげー。
(via kogure)
人間は、蓄積がモノを言う。
その道10年の奴と、今期から手を出しました、では勝負にならない。
新卒と、ベテランに同じ戦力は求めない。
歩いてきた道は嘘をつかないし、知っている道は早足で抜けることが出来る。落ちた落とし穴は2度目以降は警戒する。
これは、
「貯めてる奴が、貯めてる分野では強い」という当たり前の話であって、じゃあ若者は勝負にならないかというとそういう話ではない。
「貯める気がある奴が強い」 若者だろうが、今まで蓄積が無かろうが
「貯める気があればどこまでも蓄積されていく」。
教える側からすれば、
貯める気のある奴には、突っ込んでモノを教えるし、考え方を教える。
貯める気の無い奴には、近道と結果だけを出す方法しか教えない。
教える方だってコストが高いんだから、蓄積する気の無い奴を相手にしてられないわけだ。
教えてもらう側もこれは一緒だ。 教えてもらう側になった時は「蓄積する気がある/ない」を明確にするのがいい。
蓄積する必要がなければ、単純な手順だけ覚えてショートカットすればいい。
蓄積する必要があれば、仕組みと考え方を理解しないといけない。
それが明確なら教える方のコストだって明確だ。覚える気のない相手に、懇切丁寧に教える必要もなくなる。
(大事な事なので角度を変えて2回書きました)
世の中の、やる事、やれる事の量はもう、とんでもないので。
すべてを覚える事は不可能だ。
ただし、何かをやろうとしたら、自分が出来ない事を出来る人の世話には必ずなる。
自分にない蓄積をしている人はリスペクトしたい。
— 働く人が自分の能力を積み重ねる話。:島国大和のド畜生
思わず全文引用。
いろいろ同意。
(via tatsukii) dsbd
2011-02-06
(via hetmek)
(via mitaimon)

jinon:
これ金環日食より凄いな…撮った本人は飛行機うぜぇって書き込んでたけど… on Twitpic
(via yaruo)
やってみて「ダメだ」とわかったことと、
はじめから「ダメだ」と言われたことは、違います。
イチロー
— VIPPERな俺 : つくづく納得させられる名言
2011-01-27
(via mcsgsym)(via motomocomo)
孫子「まずは良い選手を沢山取って、審判を買収してから、試合を始めよう」
先ず勝ちて後戦う
— めちゃくちゃわかりやすくした、中国古典名言集 無題のドキュメント (via gkojax) (via ak47)
2009-10-30 (via gkojay) (via petapeta) (via plasticdreams) (via yaruo) (via shin3, mcsgsym) (via yaruo)
人付き合いがうまいというのは、人を許せるということだ。
— 名言一覧::1/98:名言集.com (via hazki) (via xlheads) (via yaruo) (via mamemomonga) (via konishiroku) (via yaruo)
「人がいつ死んでしまうかわからない」と正直に感じる人は、大抵どこか壊れている。
普通の世界は、そういう「虚無」というものを隠蔽するために、仕事したり、恋をしたり、家族を持ったり、夢中になったり、空気を読んだり、旗をふったり、戦争したり、僕らは大騒ぎして生きているのだ。「空気に合わせて楽しく生きる」というのは、世界の虚無を隠蔽する陽気なお祭り騒ぎだ。
でも、一部の人は、自分の心に対してそういう隠蔽をスルのが下手だ。
そういう人は、みんなが盛り上がっている瞬間に、ふと世界に醒めてしまう。そして、その世界に醒めていること自体を必死で隠そうとする。糖衣が剥がれてしまった苦い薬を、甘いままであるようなふりをしてしゃぶり続ける。
「アンダーカレント」は、そういう世界の隠蔽ができないままに、それでもグダグダとなんとなく、飄々と生きる主人公の姿を描いてみせた驚異的なお話だった。
— 3ToheiLog: 「珈琲時間」読了 (via reretlet) (via lunaryue) (via saitamanodoruji) (via blueskies-jp) (via yellowblog) (via chordstriker) (via pepepepe) (via daydripper) (via jinakanishi, ginzuna)
2010-02-01 (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via hustler4life) (via yaruo)
May 14
たった一語変えるだけで、ネイティブのように話せる8つの英単語
1. Share(分かち合う、共有する)
「言う」にあたるtellやsayを使うと、聞き手に一方通行のイメージを与えてしまうもの。聞いている人も話に参加している気持ちになってもらいたい。そんな時は「分かち合う」と気持ちを表現するようにshareを使ってみましょう。
I will share with you my opinion on this issue.
みなさんにこの件についての私の意見をお話します。
2. Learn(学ぶ、習得する)
「何かを学ぶ」という時にstudyを使う人は多いですが、学校の勉強ではなく実生活から学ぶことはLearnです。ビジネスの世界も日々学び。「我々は過ちから学ぶ」なんて言うときには、sutdyではなくLearnを使いましょう。
We learn from mistakes.
我々は過ちから学ぶ。
3. Aim(狙う、目指す)
「やってみます」とI will tryを使うこともあるかと思いますが、国際ビジネスの世界では「うっかりの口約束」はご法度です。代わりにaimが便利です。「やってみる」ではなく、「目指します」という意味で、やる気も伝わる表現になっています。
We aim to acquire 1 million new users.
新規ユーザーを100万人獲得することを目指します。
4. Issue(課題)
「問題」という言葉はよく使うもの。ここでProblemを使うと、聞き手にネガティブなイメージを与えてしまいます。前向きに課題を解決したいのであれば、issueを使いましょう。緊急性をアピールでき、課題の核心を表現しているissueならば、すぐに問題も解決するはずです。
We need to talk about this issue.
この課題について話しあわなければいけません。
5. Initiate(始める)
何かを始める際にstartばかり使っていては、普通すぎます。initiaiteには積極的に、責任をもってことを起こすというニュアンスがあります。時にはstartをinitiateに変えて、始めてみましょう。
We initiated our structural reform this April.
我々はこの4月から機構改革を始めた。
6. Opportunity(機会、好機)
チャンス=chanceと考えるのはちょっと危険です。英語のchanceには、偶然性やリスクという意味合いも含まれていて、冒険や賭けという意味でも使われます。より実りやすい好機、確実性が高く前向きな好機はopportunityに言い換えましょう。
I would like to take this opportunity to thank everybody.
この機会を利用して皆さまに感謝したいと思います。
7. Produce(生産する)
ものをつくるときに「作る」からmakeを連想しますが、もう少しネイティブっぽくするなら「生産」の意味を持つproduceにしてみましょう。単に作るというよりも、よりクリエイティブスキルを用いて作るというイメージを伝えられます。
We produce automobiles.
我々は自動車を生産しています。
8. Organization(組織、団体)
「我が社」というときにour companyと表現する人も多いと思いますが、時はour organizationとしましょう。この言葉には、有機的な人のつながりを感じさせる組織という意味があります。時々言い換えることで、無機質な会社というイメージを与えずにすむでしょう。
Our organization is generating more profit than last year.
我々の組織は前年よりも利益を出している。
— 【英単語】たった一語変えるだけで、ネイティブのように話せる8つの英単語 | 鹿田尚樹の「読むが価値」 (via tokunoriben) (via kiri2) (via clione) (via fumi-tano) (via writerman-js) (via layer13) (via interglacial) (via attrip) (via jun26) (via copypetter) (via ibi-s) (via tokunoriben) (via kiri2) (via ishida) (via orangexxx) (via wideangle) (via dannnao) (via an-k) (via galliano) (via mitaimon)