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★「死んだら終わり」ということを、容赦ない感じで説明してください。

死んでも周りの近しい人は暫く覚えていてくれる。やがてその人達も亡くなると誰も覚えていてくれる人はいなくなる。歴史上の人物でない限りあなたが生きていた事を誰も覚えていない。あなたは存在していたのかどうかも分からなくなる。全くの無である。あなたの人生に何かしらの意味はあったのか。

 ビルマの仏教ではこうやって忘れ去られる事が無上の弔いとされる。何時までも覚えられている人は業の強い人として成仏できない。余程人に恨まれた極悪人と見られる。忘れられる事が至上の喜び。私が何百年前かの市井の人を知らないように。それが普遍の行動で無常の事。それでいい。何も問題ないだろう。自分は存在しなかったのかも知れない。自分の存在は気のせい。

死んだら終わり - hasenkaの漂流記 (via yaruo) (via nagas) (via reretlet) (via ssbt, mnky)
2009-04-12 (via gkojay) (via takaakik) (via appbank) (via mnak) (via petapeta) (via naimononedari) (via webstocker) (via kasei-san) (via bucket) (via nobaba1981) (via nemoi) (via karlmcbee) (via konishiroku)

2010-11-07

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父から聞いた話
「昔ギター弾いたらモテたのは、ギターや機材が高価で財力の象徴だったからだ。高級車に乗ったらモテたのと一緒。桁違いに安くなった今のギターじゃモテない」
けっこう納得した

人間の脳は、信じていることを実現させるように働くことが分かったのですが、そもそも「信じている」とはどういうことかというと、「口に出していること」こそが「信じていること」なのです。

人間の言語機能の発達から考えると、
言葉が生まれたのが先であり、
その言葉によって「意識」が生まれたのです。


言語のもともとの目的はコミュニケーションだったかもしれませんが、それを口にすることで、その言葉の意味が脳に記憶されていきます。そして、記憶と照らし合わせながら、言葉を繰り返していくうちに、言語の組み合わせができていき、それが意識の元になったのです。

ですから、言葉に出している内容というのは、その人が考えていることに他なりません。

意識は言葉によってつくられ、言葉に出したことでさらに意識が確固たるものになっていくという循環があるのです。

口ぐせから老化する

言霊。

体 > 言葉 > 心

人間の進化をたどれば何が基礎になってるかは歴然だけど、未発達な現代社会では

体 < 言葉 < 心

と主張されやすい。ロマンチックだしね。

でも、これが多くの弊害と誤解を生んでいるということも、サバイブするために、頭の片隅にしっかり入れておく必要がある。

テレビ屋よ、ヤクザを美化するな。不良を美化するな。「普段から悪い事をしている奴が1つ善をしたらドラマになる。ところが油まみれで足立の町工場で働き、日本の産業を支えている俺の友達はドラマになってない。不良ばかりが美化される。悪だけが取り上げられる。こんなのおかしいよ」(伊集院光)

Twitter / aniotahosyu (via twinleaves)

両さんも言ってた

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「どや、俺の引退記者会見。100点満点やったろ。解説したるわ。まずは相手に恩義があったということの強調や。恩義のある人だから無下にはできんかった。人として当たり前のことやないか。俺、「人として」「心」「感謝」各2回言ったわ、前半で。これ視聴者の気持ちをつかむ豆知識な。紳助、義理人情に厚いなと世間は思うやろ。ヤクザとつきおうとるのが悪い言われることは知ってんねん。だからバレんよう気ィつけてやってきたんやから。ほんまにどっから漏れたんかな。ま、俺の足引っ張りたい奴はぎょうさんおるから、それは今はおいとこ。でな、最初に「正直に話します」言うたからって、「内心はバレたらやヤバいと思ってました」とか素直に言うてみ、「ヤバいと思ってやっとったんか!」て大バッシングに決まっとる。そやから「悪いと思ってなかった」で通さないかんねん。自分で悪いと思てることはせん紳助、義理人情に厚くて芸能界の「ルール」に疎い不器用な紳助、や。どや。ここで視聴者の半分はもう俺に同情的やろ。な? 次に、すぐ引退を決意したいうのが大事なとこや。こうゆうことは長引かしたらいかん、スパッといかな格好悪いで。グズグズすればするほどボロが‥‥噂が噂呼んで週刊誌があることないこと書き立てるんよ。それがほんま鬱陶しいねん。こんなことで何度も頭下げて神妙な顔して芸能界で生かしといてもらうのは、てっぺん取った俺のプライドにかかわるねん。噂が出た、紳助またやらかしたか謹慎かなと一部で思われてるうちに、さくっと潔く引退やて。どや、男らしいやろ。つまりこうゆうことや。F1の超人気レーサーがやね、スピード違反で捕まったとするわ。世間の顰蹙は買うかもしれんけど、法的には罰金程度で済むわな。それを本人「もう免許証返還します」ゆうたようなもんや。世間も振り上げた拳の降ろしどころがないわ。みんな大慌てやで。スポンサーもな。お前らこんなつまらんことで、不世出のスター潰したんやで?でっかい魚逃したんやで?損したのはこっちやないで、お前らやで?ええんか?てなもんや。まあレギュラー少ななってから辞めるよりはましかもしれんとは思ったな。落ち目でこうなってみ、惨めやでー。俺は金があるからええけどな。それから忘れてあかんポイントは、後輩思いゆうことよ。自分がここで辞めな後輩達にしめしがつかん、若い人に過ちを犯させないために自分が手本を示す、ちゅうこっちゃ。どや。先輩の鑑やろ。不祥事があっても何だかんだ有耶無耶にする政治家と比べてみい、紳助偉いやっちゃいうことになるやんか。な? 吉本のイメージを落とさんために人身御供になってくれはった紳助さんゆうことで、吉本の若手らも俺に一生頭が上がらんわ。で、こんなに紳助を追い込んだんはやっぱり週刊誌かと視聴者が思い始めたところで、チクッと批判するんよ。どんな嘘八百書かれても我慢してきました言うてな。でも明日から一般人なので嘘書かれたら告訴します、言うとけば、紳助もずいぶん悔しい思いしたんだろなぁとますます同情票集まるわ。嘘ばっか書くえげつないマスコミのせいで、引退を決意せざるを得なくなった大物芸人島田紳助。悪いのは週刊誌や。こっちは被害者や。ワイドショー見てみ。もうなんとなくそういう扱いになっとるわ。あ、批判し過ぎはあかんで。チラッと言うだけ。でも俺「告訴」2回言うたでな。大事なことなので2回言いました。そんだけで効果絶大や。後半も、自分で自分に一番重い罰を与えるという、俺の道徳観念の強さを強調したやろ。週刊誌と俺とどっちが道徳的かいう話になるがな。今までいろいろトラブル書かれてきたけど、これで帳消しやな。これで週刊誌が俺を叩いたら悪者は完全に週刊誌や。周囲のみんなに引退を引き止められたが曲げんかったゆう話もええやろ。ここは泣くとこや。さあさあ貰い泣きしてええで。散りばめた人名も重要よ。ダウンタウンの松本、上岡龍太郎、上地雄輔、孫正義、武田鉄矢、さんま。あと嫁と娘な。つまりヤンキー上がりの俺がやな、先輩スターや仲間や家族の支えとファンの励ましがあって、やっとここまで上り詰めたんやと。まあ俺の才能やけどな。そういう、レギュラー6つも持ってる天才大物芸人がつまらんことで足掬われて人気の頂点で引退という、ほんまにほんまに残念な話やねんこれは。俺は悲劇のヒーローやねん。そんで「世の中の役に立ちたい」でシメな。やっぱしええ人なんやなぁ紳助は、と。最後は「切腹のかいしゃくをしてくださってありがとうございました」。サムライやなぁ紳助は、と。これで飯ドンブリ10杯はいけるやろ。どや」


会見の録画をワイドショーで見ていたら、なぜか副音声で聞こえてきた島田紳助の声でした。

空耳だったかな。

60 :おさかなくわえた名無しさん:2009/02/01(日) 20:13:57 ID:W/NvHyzH
自分の体験談・・・・

イギリスに留学した時、そりゃもうあらゆる国籍の学生が居た。
その中のアラブ出身の奴が、自分が生まれ育って町は 400年の歴史があると自慢していた。
そこへオーストリア出身の奴が、自分が生まれ育った町は 600年の歴史があると自慢した。
アラブ出身の奴がショボーンとして、
他の奴もそんなに長い歴史の街には住んでいないと単純にオーストリア出身の奴を感心していた。

ただ、その時の気分が忘れられないのか、ことある毎にオーストリア出身の奴は自分の町自慢を
始めた、600年の、600年が、600年も・・・・・。
さすがにみんながその自慢話に疲れて、彼に対する愚痴や不満を言うようになった。

そんなある日、そのオーストリア出身の奴が自分の所に来た。
「おい!お前!お前は何処出身だ?」
「俺は日本だよ」
「そうか!日本か!俺は 600年前のオーストリアの首都から来たんだ!
 お前は日本の何処から来たんだ?」
「俺は 1300年前の日本の首都。京都から来たよ」
その瞬間、周りの奴らがみんな立って、一斉に拍手をした。
オーストリア出身の奴が 「1300年!?」と驚愕していると、
他の奴らが次々とオーストリア出身の奴に近寄っていって、
「600年の倍以上だなぁ」「1300年には勝てないな、ははははは」と言い始めた。

そのオーストリア出身の奴は体を震わせて顔を真っ赤にした。
でも、何か喋ったり暴力を振るうでもなく、その日はそれで落ち着いた。
61 :おさかなくわえた名無しさん:2009/02/01(日) 20:14:49 ID:W/NvHyzH
次の日、オーストリア出身の奴がまた俺に話しかけてきた。

「なあ、京都ってどんな町なんだ?」
「京都は、日本でも最も古い町の一つだよ」
「ニンジャとかいるのか?」
「ニンジャは・・・・京都には居ないかも」
「他の町にはニンジャはいるのか?」
「ああ、うん。一応、戸隠って言うニンジャ集団や、甲賀って言うニンジャ集団の子孫は今もいるよ」
「そいつらは何処に居るんだ?」
「甲賀は甲賀市って言うところにいるよ。戸隠は戸隠山って言うところだね」
「へえー。京都には何がいるんだ?」
「京都は天皇(皇帝)の町だったんだ。それから貴族の町になって、さらに武家の町になったけどね」
「武家って言うと、サムライか!」
「うん。古代は天皇が力を持っていたんだけど、段々権力を失っていって、貴族が政治をするように
なっていったんだ。でも、貴族に対する不満がサムライ達に溜まっていって、貴族が倒され、
サムライの社会が出来ていったんだ」
「サムライは何で”Samurai”って言うんだ?」
「サムライは漢字の『侍』から来てるんだ。これは元々は天皇や貴族に仕える軍人のことを
言ったんだ」
「なるほど。軍人が天皇や貴族に反逆を起こしたのか」
「でも、天皇は倒されなかったんだ。なぜなら力がもうその頃には無くて、権威の象徴だった
からだよ。なので、実質的に力を持っていた貴族がサムライに狙われたんだ」
「サムライの社会はまだ続いているのか?」
「あはは、もう無いよ。明治時代(Meiji)に無くなったんだ」
「どうして無くなったんだ?」
「当時、アメリカの軍艦が日本に来て、日本中パニックになったんだ。
(ここで、アメリカは何時の時代もロクなことしねえなぁ。と突っ込まれる)
アメリカと戦えと言う人と、アメリカと手を結べと言う人で日本の意見は真っ二つに分かれた。
(ここで、アメリカは何時も他国に混乱を持ち込むなぁ。と突っ込まれる)
なので、日本国内で頻繁に対立と内戦、陰謀と策謀が起きたんだ。
でも、それを平和的に解決し、サムライの社会を終わらせ、デモクラシーを達成しようとした
一人のサムライがいるんだ」

62 :おさかなくわえた名無しさん:2009/02/01(日) 20:15:23 ID:W/NvHyzH
「サムライがサムライを終わらせたのか?」
「サムライの中にも、サムライの社会が続けば日本が滅びると考える人は多かったんだ。
でも、それを実行する勇気、見識、人脈を持っている人は限られていた。
ただ、たった一人の無名の志士がそれを達成するんだ。
この人物は英雄として、日本で最も良く知られた歴史上の人物だよ」
「そいつの名前は?」
「本名じゃないけど、一番良く知られていた通名が”坂本竜馬”って言うんだ。
他にも時代を生き抜くために幾つか偽名を持っていたけど、この名前が一番有名だね」
「リョーマか。良い名だな」
「そう思う?」
「良い名前じゃないか。漢字(Kanji)はどう書くんだ?」
「こう書くんだよ(竜馬の字をスラスラと書く)」
「難しいな。これはもう暗号だ。良くこんな暗号を覚えられるな(しばらく漢字に対する感想が続く)・・・
それで、この一番最初の字は?」
「これが『竜』の字で、意味は Dragonさ。次の『馬』が Horseだよ」
「Dragon Horseか。カッコイイね。時代を動かした人間に相応しい」
「とても優しい人だったらしいよ」
「サムライは優しい人なのか?」
「そうとは限らないけど、優しい人も多かったよ。サムライは忠義にとても厚い人達なんだ」
「もうサムライはいないのか?」
「サムライと言うのは職業を言うから、その人達はもういないね。一応、僕の先祖はサムライだけど」
「おお!?君はサムライの子供なのか!?」
「僕のひいひいじいさんがね。サムライだよ。当時ではかなり珍しいけど、ひいひいじいさんが
写ってる写真を持ってるよ」
「おお、サムライの写真!ぜひ見たいな!」
「じゃあ今度、親父に頼んでメールで画像を送るよ。メルアドは?」
「ああ、俺のメールアドレスは・・・・」
「僕のメールアドレスはここだよ・・・・」
「うん。ちゃんと紙に書いたぞ」
「そうだ。これから一緒に晩御飯を食べに行かない?
俺のじいさんは第二次世界大戦でアメリカと戦ったんだ。面白い話を一杯知ってるよ」
「ぜひ聞きたいね」

63 :おさかなくわえた名無しさん:2009/02/01(日) 20:15:54 ID:W/NvHyzH
こうして、僕とオーストリア出身の奴とは友達になった。
彼は日本に対して好意も不満も無い、単に「日本に興味が無い」存在だったけど、
僕と話す内にどんどん日本に対して興味を抱いていった。
日本から送って貰ったスナック菓子や食べ物を彼にあげたら、
とても美味しいと目をキラキラさせて(本当に輝いていた)
僕も一緒になんだか嬉しくなった。

留学して1年経って日本に帰る事になった時、
そのオーストリア出身の奴が泣きながら一緒にイギリスに居ようと言ってくれた。
「その申し出は僕は本当に嬉しいけど。日本で仕事があるんだ。帰らないと失職してしまうんだ」
「そうか・・・・・(残念そうに目を伏せて)。君と出会えて本当に良かったよ。
君がアジア人かヨーロッパ人かどうかは関係無い。君を一人の人間として、好きなんだ。
好意を持ってる。ありがとうと言わせて欲しい」
「僕からもありがとう」
「君との付き合いは楽しかったよ。僕の国、オーストリアは数多くの戦争で多くの歴史が
失われたんだ。僕の育った町、600年の歴史がある町は。僕だけでなく、オーストリア人が
唯一確認出来るオーストリアの歴史なんだ。
僕はあの町を誇りに思う。そして、日本が羨ましいと思うよ。
第二世界大戦が起きても、数多くの内戦を経験しても、日本には消せないほどの多くの歴史を
持っている。ハイテクな国と言うイメージが今まであったけど、
歴史の深い国であることも、君と出会えて知れた。日本が歴史と文化を大切にする国だと言うことを。
もしかしたら、オーストリアが目指すべき国の姿は、日本みたいに歴史の国であり、
ハイテクな国なのかもしれない。
何時か日本に行く機会があったら、僕を招待してくれないか?君と一緒に日本を旅行したいんだ」
「任せてくれ私の友達。僕も君のことに好意を持ってるし、君との出会いは
何物にも代えがたい物だと信じているよ」

今年の冬、その彼が日本に来ることになってる。楽しみだ。

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OS X Lionは、アポロ11号が月に着陸したのと同じ7月20日の21時30分、世界123カ国に降り立った。ここからコンピューティングの新しい未来が広がることに、今はワクワクしている。
日本の農業を叩いてる奴ってアホすぎるだろ。
なんで欧米諸国は自給率が高いのか分かってない。
アフリカで作らせて輸入すれば安くて大量に作れるのに、
なぜ補助金を出しまくって100パーセント前後の自給率を保たせてるのか理解してない。

食料って武器なんだよ。
確かに先進国は途上国から輸入した方が安く買えるけど、
それじゃ駄目なんだよ。
もしフランスが食料の半分をアフリカ任せにしたらどうなるか。
アフリカは足元を見るし戦争とか非常事態になれば困るだろ。
日本は第二次世界大戦のときに海外の植民地に農業を依存しすぎてて困ったんだよ。
その反省で戦後は自給率を保ってたけど、補助金が気に入らないとか
外国に金を払って買えばいいじゃん、っていう考えを持った奴らのせいで
農家の高齢化が物凄い勢いで進んでいる。

TPPって金だけの問題じゃないんだよ。
食料をアメリカに依存するようになったらどうなるか。
日本は軍事をアメリカに依存してて、アメリカはそれをいいことに
日本に無理難題を吹っかけてくるけど、食料も依存したら生死の問題だから
更に無理難題を吹っかけてくるようになるぞ。

補助金がどうとか言って農家を叩き、外国から買えばいいじゃん、
とか言ってるのって日本だけだぞ。
平和ボケしすぎ。
軍事と農業は大赤字でも守らなきゃいけないんだよ。
俺が愛して止まない祖母は無学文盲に近い。若い頃そんな祖母に一回だけ金の無心をしたことがある。数日経って現金書留が届いた。中には新札で五万円と「じぶんがしんどいときは、よわいひとをいじめたくなります。きをつけなさい」と書かれた手紙が入っていた。あの手紙のおかげで、今の俺がある。

100: サムー(関東):2011/02/13(日) 03:08:17.94 ID:TZSQOhLmO
しょっちゅう喧嘩してる両親がいる家庭なんて、確かに機能不全家族だと思うけど 実際、そんな家庭で育ったらしいお前らは、どんな人間に育ったの?
些細なことでキレるとか、そんな感じ?


136: ミルミルファミリー(広西チワン族自治区):2011/02/13(日) 03:23:39.58 ID:oUzPPB0EO
»100 人によって違うだろうけど、親の機嫌悪くしないことばかり気にして生きてきたから 自分の望みがよくわからない。主体性がない。 いろんなことにあまり関心がなくて、そのせいと思い出したくないことが多いせいか、 経験したことをすぐ忘れる。思い出があまりない。 傷つきやすい。親の喧嘩を止められない無力感に苛まれ続けたから自分に自信がない。 母親が結婚の後悔を愚痴り続けてきたせいか自分の人生を生きることに罪悪感がある。 親が不幸なのに自分が幸せにはなっていけないような気になる。 とにかく自分がないし、やたら感情移入しやすい上にネガティブだから傷つきやすい。
人と関係を築くのが難しい。